こんにちは、南千住ルポンの中村チカです。
夕方になると足がパンパン、冷えが抜けない――
そんな日、「ちゃんと温めなきゃ」「ケアしなきゃ」と、少し自分を追い詰めてしまうこと、ありませんか。
「もっと温まりたい」という身体の声に、わたしたちはつい「足りない」「間違ってる」と思ってしまいがちです。
でも実は、身体はそんなふうにダメ出しをしてこないと言われています。
いつだって「あなたの味方」でいてくれる、そんな存在なんです。
だからこそ、「温めてあげよう」「温めなければ」ではなく、「温めていいんだよ」「ゆだねていいよ」という気持ちで受け取ってみてほしいのです。
むくみや冷えは、足りないからではなく、ただ許してあげるだけでラクになることがあります。
ルポンでも、足元から労わるケアをご用意しています
南千住のルポンでは、丁寧なハンドテクニックのリンパマッサージや、温かみのある石でじんわり温めるバザルトストーンなど、むくみ・冷えに寄り添うケアをご用意しています。
「温めなきゃ」と気負う前に、まずは労わる時間をつくってみませんか。


