こんにちは、南千住ルポンの中村チカです。

「栄養も睡眠もちゃんと取ってるのに…なんで疲れが抜けないの?」

そんなふうに思うこと、ありませんか。

実はそれ、休んでいるつもりになっているだけかもしれません。

本当に必要なのは、気づいていない緊張をゆるめることなんです。

でも人って、「チカラを抜く」より「チカラを入れる」ほうが得意なんです。

だから、「はいリラックスして〜」と言われても、そう簡単には緩めらなかったりします。

頑張って休むより、まず「今の自分」を受け入れてみよう

じゃあどうするかというと、「あー、今日もチカラ入ってたよね」って、自分に声をかけてあげることです。

「疲れ抜けないくらい、疲れたよね〜」とかでもOKです。

現状をそのまま、受け入れてあげてください。

「疲れ取れない!」「寝てもキツい!」と言い続けていると、身体はどんどん緊張しやすくなると言われています。

反対に、「めっちゃ疲れたよね」「だるいよね」って、ひとことかけてあげるだけで、身体が楽になったと感じる方も多いんです。

「頑張って休む」より「今の自分を受け入れる」ことが、回復の入り口になります。

自分を受け入れる時間を、ルポンで一緒に

肩こりや冷え、だるさが抜けないと感じている時こそ、無理に「休まなきゃ」と気負う前に、まずは今の自分をそのまま受け入れてみてください。

その受け入れる時間を、ルポンで過ごしてもらえたら嬉しいです。

丁寧なハンドテクニックのリンパマッサージや、温かみのある石でじっくり温めるバザルトストーンで、肩こりや冷え、だるさが抜けない身体をゆっくりほぐしていきます。

南千住ルポンで疲れた身体をほぐす施術風景

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